殺人鬼と宇宙人とうさぎ。

Monthly Archives: 10月 2011

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REC:レック/ザ・クアランティン2 ターミナルの惨劇(2011/アメリカ)

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十数名の乗客をのせた小型旅客機が、LAX(ロサンゼルス国際空港)を飛び立った。機内では、CAのポーラとジェニーが接客業務に追われていたが、突然、乗客の一人の大男が激しく嘔吐し、次の瞬間、操縦室に向かって突進するという暴挙に出た。荒れ狂う男をなんとか取り押さえることに成功するが、正体不明のウイルス感染に危機を感じた機長は、空港へ引き返し緊急着陸を決行。ところが、ターミナルはすでに防護服に身を包んだCDC(疾病予防管理センター)および警察部隊に包囲され、ウイルス感染への厳戒態勢がしかれていた・・・。


●REC……してないだと!?
1とは打って変わってオリジナルストーリーになった今作、「あーアメリカ映画的だなー」という意味で取っ付きやすくはなったものの、モキュメンタリー形式じゃないしビデオカメラを持ってるキャラはいたんだけどそれが生かされることもなく。まずRECしようよ。
RECシリーズ名乗っちゃダメだよこれ。

そんなこんなでRECの続編…と思うと自ずと評価も辛くなってしまうこの映画、独立した感染パニック映画として観ても微妙だから困っちゃう。
作中何度「こういうのよくあるよねー」と苦笑いしたかわからないほど、どっかでみたようなシーンや展開ばかりなんです。
致命的にダメなポイントはないものの、良いポイントもないから印象に残らない。

どんでん返し的なキャラクターの設定は結構好き。
1のアパート住民も濃い面々でしたが、今回もなかなかの強者ぞろいです。
ことあるごとに客室乗務員につっかかる「若さへの嫉妬乙w」なBBAが特に嫌いだ(;´Д`)
でもまあ、こういうキャラが一人はいた方がストーリーが盛り上がるんだよね!

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ON AIR オンエア 脳・内・感・染(2008/カナダ)


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雪深い田舎町の小さなラジオ局。かつて人気ラジオDJであったマジーは、ローカル番組を担当するほどに落ちぶれていた。しかしその日、静かな田舎町は想像を絶する惨劇により一変する。町中に出たレポーターが何百人という人々が凶暴化して暴れているという異変を伝えてくる。そしてレポーターの声は突然途絶え…。


久しぶりに「怖い!」と思えるホラーを見た。
視覚に訴えるような残虐なシーンはほとんどないですが、それでかえって想像力をかき立てられるんでしょうね。
舞台設定が街とかショッピングモールなんかではなく小さなラジオ局(しかも外は吹雪)!という頼りなさも恐怖と不安を助長していてナイスです。
その閉ざされた一室で、数こそ少ないものの演技派ぞろいの役者による「演技」と「声」だけで物語が展開していくんですが、これが本当に不思議とゾワゾワくるんですよ。
ゾンビものによくある光景でも、映像がないだけでこんなに怖くなるのか〜と感心しました。
量産型のゾンビ映画とは一線を画す独自の設定があるのも目新しくていい。設定が独創的だと先が読めなくてドキドキしますね。
特定の単語から感染するなんて、コンピューターウィルスみたいで面白いと思う。

唯一オチだけが力不足に感じたかも。
ウイルスに関する説明が不足しているのは、ウイルス自体が突然発生したものらしいので仕方ないでしょう。
でも映画中に撒かれた伏線くらいは拾うべきだったんじゃないかと…。猫のハニーちゃんの件とか。
愛情を示す言葉がアウト?らしいので「ハニー」という名前がアレだったと解釈していいのかな。
死に際の少年の息から聞こえた子供の声ってなんだったの?とか。
もうちょっとハッキリした終わり方が欲しかった。

映像がなくても通用するんじゃない?なんて思っちゃう、不思議な映画でした。

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REC ザ・クアランティン(2008/アメリカ)

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TV局レポーターのアンジェラはロスアンゼルスの消防士への密着取材中、あるアパートを訪れた。
老婆が暴れているらしく、消防士や警官らが取り押さえようとするが、老婆は逆に警官に噛み付いてしまう。
なんとか襲われた警官を助け出し、手当てのためにアパートの外に出ようとすると、出入り口はなぜか警察によって封鎖されていた。
このアパートには何があるのか?
そしてアンジェラたちが回し続けるカメラには、恐怖の一夜が映し出されることになる……。


返して!みんなのアイドル・アンヘラたんを返して!!

の一言に尽きると思った。
オープニングから「ああ……」って言っちゃったのは初めてだよ。
って言うかなんでリメイクしようと思ったのかがわからない。
このタイプのジャンルって予算にものを言わせてどうこうなるもんじゃないし。
にもかかわらず「俺たちの方がいいもん作れるぜwwwww」とか訳分かんない事考えちゃったの?そしてそれを実行してしまった結果がコレなの?
すごく忠実なんだけど忠実すぎてマジで何故リメイクしたのか意図が不明状態。

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プレデター2012(2010/アメリカ)

プレデター2012 [DVD]
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全てを凍らせ自在にフォルムを変えるアイス・プレデターと人類との壮絶な死闘を描くSFアクション。
カナダ北部のサマーセット島、北極基地。沈没船探索に人生を賭ける探検家ロスとその一行は、水中探索用ロボットの写像システムが捉えた巨大物体の発掘調査に乗り出し、水深92メートル付近で史上最も有名な沈没船フュリーを発見するが…。


例のごとくタイトルは日本の配給会社が勝手に付けているだけなので制作者を叱るのは勘弁したってください…。

思ったよりは悪くなかったなあ、と思いました。(注:私はアルバトロス系の映画大好きな人間です)
ただ脚本が雑…。モンスターパニックの王道を突き詰めた王道すぎて話に魅力がないです。
アイスプレデターとやらの造形は結構好きなんですが。
あと氷原も割と綺麗でした。

氷状(霧状にもなれるよ!)のモンスターが襲ってきてどどーんばばーんぎゃー!みたいな、はなっから内容のない映画だと覚悟して見れば暇つぶしくらいにはなる。
きっと予算があればそれなりの作品になっただろうに…と思うといろいろと惜しい。

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8mm(1999/アメリカ)

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ペンシルバニアに住む家庭的な私立探偵ウェルズ(ニコラス・ケイジ)は、ある大富豪邸に招かれ、その未亡人から夫の遺品の中にあったロリータ残虐8ミリ・フィルムを見せられる。そのフィルムの中で惨殺された少女の安否など、さまざまな謎を解くように依頼を受けたウェルズは、やがてハリウッドのアンダーグラウンド・ポルノ業界の中へと入り込んでいくが…。

原題:8mm

主人公は私立探偵。その身分柄、相手に行使できる権利がなく警官モノによくある脅したりすかしたりの手段が使えないところがポイント。
おかげで捜査は鈍足だけど、そのもどかしさがかえってスリリング。

まるで得体の知れない何かがじわじわと這い寄ってくるかのようでした。
主人公や被害者の母親などの登場人物の内面に目を向けることができるのも、このスローテンポのおかげです。
愛し、愛してくれた夫がスナッフビデオの撮影を依頼したという事実に絶望する夫人の姿はさすがに胸が痛かった…。

そして引っ張りに引っ張った“マシーン”こと覆面男の正体について。
ぜんぜん見覚えのないオッサンだったので、最初は作中に出てきてない人かと思ってました。
主人公の驚いた顔は覆面をはいだ顔が『モンスターでも何でもない、どこにでも居そうな普通のオッサン(どちらかと言えば人畜無害な顔つきの)』だったことに対してかなーとか。
でもそうすると覆面男の「ジョージだよ。いや、もう知ってるか」というセリフとピタッとこない。

で、探しまくって見つけました。この犯人、序盤で警察署にいた人だと思う。
分かりづらいよ…みんな忘れてるよそんなちょいキャラ…。
制作側としてはどんでん返しとかそっち方向は狙ってなくて、ただ一見普通の人間が実は残虐な面を隠し持っていることにじんわりと嫌な気分になって欲しかったのかもしれないですね。
人間誰しも二面性を持ち合わせているものだと、そういうことが言いたかったのかも。

一応は『正義が勝つ』エンドにも関わらず晴れ晴れしさを感じられない。でも多分、そこがこの映画の魅力なんだろうな。

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ホワット・ライズ・ビニース(2000/アメリカ)


郊外の美しい湖畔の家に住むスペンサー夫妻。妻のクレアは喧嘩の絶えない隣家が気になり、垣根越しに覗き見るようになる。そんなある日、隣家の主人が車のトランクに人間大の荷物を積みこむのを目撃する。以来、家の中で不可思議な現象が起こり始める。だがそれは衝撃の結末へのプロローグに過ぎなかった……。

原題:What lies Beneath(何が下に隠れているのか)

突然姿を消した隣人の妻と、怪しげな態度のその夫を巡る(最終的に巡らない)話。

前半の雰囲気がとてもいい!
サスペンスの中にオカルトがほどよくミキシングされており、最終的な着地地点が読めないところに惹かれました。
それだけにノーマンの浮気発覚はもう少し後回しでもよかったかも……。
こうなると嫌でもネタが読めてしまうのが厳しいところです。登場人物が少ないから余計にね。
クレアの記憶喪失設定もいかにも都合良く、雑に感じてしまう。上映時間が130分もあって、このお手軽設定はちょっと。

なによりも、さんざん気を持たせたお隣さんの件あれでおしまいかよってところが一番納得いかない。
せめて異変に気づいて助けに入ってくるとかさー(それで犯人に殺されるとしても)、後半でも何かしら話に絡んできてほしい。
前半と後半で分離症を起こしているような印象があるのはきっとこのせいじゃないかと思うんですが。

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エイリアン・レイダース(2008/アメリカ)

エイリアン・レイダース 特別版 [DVD]
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食料品や雑貨が陳列された、ごく普通のスーパーマーケット。その平穏な日常は武装集団の乱入により終わりを告げ、店内は血に染まる。謎の集団の襲撃によって従業員と客たちの一部は殺され、残りは人質となってしまうのだった。当初、無慈悲な強盗かテロリストの凶行と思われたこの事件の裏にはさらにとんでもない真実が隠されていた――


ただの強盗かと思いきや…!という意外性が1つ目の見せ場なのに、タイトルにエイリアンって入ってたらなんとなく予想できちゃうよね。
さておき、本編に入るまでがだらけずにいい感じです。

薄暗い場面がほとんどだけど、それで見づらいという事もほとんどなく好感が持てました。
低予算ながらよく頑張っているし、演出もなかなかおもしろいです。
舞台がこぢんまりしている(スーパーマーケットの中)のも個人的には結構好き。
惜しい点と言えばエイリアン本体があまり出てこないところかな。画的には人間vs人間て感じなので迫力はない。

1時間20分という短さでサラッと見られるのは良いと思う。

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セクシー・キラー リベンジ・オブ・ザ・デッド(2008/スペイン)

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世界屈指のエリート医学大学で起きた連続殺人事件。「キャンパス・キラー」と呼ばれ恐れられているその犯人は、決して殺しの痕跡を残さないことで有名だった。
ある日、脳医学を研究していた生徒が、死後間もない脳であれば特殊な物質を投与することで記憶を取り出し、犯人の顔を特定できると発表。
連続殺人で殺された死体に次々と物質を投与するのだが、記憶を取り出すどころか、みんなゾンビになって蘇ってしまったのだ!
「キャンパス・キラー」に殺されたひ弱な男子、アレックスは生前を思い出す。「殺人鬼の正体は、この大学の女子生徒バーバラだ」。
そして今、復讐に燃えるゾンビとバーバラの壮絶な戦いが始まろうとしていた…。


以上でおわかり頂けるかと思いますが、いろいろ混ぜ過ぎ(笑
コメディ&パロディ路線の映画で、ラテンのリズムに乗せてサクサクキラッ★なノリでグロが展開します。
それはいいんだけど主人公がもうちょっとこう……。
パッケージの美女?そんなもん出てこないよ。
くっそー、女性殺人鬼とかツボ設定なのにこれじゃ萌えない(Φ皿Φ)

しかし本編はなかなかのカオスっぷりで楽しかったです。いきなりミュージカル映画になったりするし。
メタ視点でいちいちこっちに語りかけてくるのは若干鬱陶しかったけど…。

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クレイジーズ(2010/アメリカ)

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細菌兵器を乗せた軍用機が、ある小さな町の川に墜落した。漏れ出したウィルスにより水を飲んだ人々は次々と狂暴化、平和な町はパニックに陥る。軍は事件を秘密裏に処理するため、住民を隔離し始める。保安官デヴィッドの妻も感染者とみなされ隔離されてしまった。彼は妻を助け出し、同僚のラッセルと共に町を離れようと決意する。潜伏期間は48時間。元は友人なのに狂暴化して襲いかかってくる感染者、大量の武器で町全体の焼却を迫る軍隊。果たして彼らは、この「狙われた町」から脱出できるのか…!?

原題:The Crazies

『ふつうの人間』ほど油断を誘うものではなく、それでいて『ゾンビ』よりもありふれた存在であるがゆえの怖さ。
感染した人々のゾンビでもなく怪物でもなく、かといって普通の人間でもない…という不気味な迫力が好きです。

ただ、感染しているのかいないのか?の疑心暗鬼を誘う展開がほとんど無かったのは意外でした。
感染してるだろうなと思えば実際にしてるし、こいつはしてないなとの予想を裏切られることもなかった。
もっと辛辣な展開があってもよかったかな。

多用される音ビックリ方式も、せっかくの恐ろしい設定を興ざめなものに貶めているように思います。
姑息な手段に頼らなくても十分通用する映画だけに余計に違和感を覚えるのかも?

大規模な災害を主人公とその友人の数名だけの限られた視点に絞って表現しているのはユニークで、彼らをより身近に感じられて良い。
狭い視点でも終末感は十分に表現できるのですね。

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キャリー(1976/アメリカ)

キャリー〈特別編〉 [DVD]
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超能力少女を描いたS・キングのベストセラーを映画化。友人からも嫌われ、母親からも疎まれている、さえない容姿の女子高生キャリー。だが彼女には怒りを引き金として念動力を発揮する力があった。プロムの夜、悪質ないたずらとも知らずクィーンに選ばれたキャリーの頭上に、ブタの血が降り注ぐとき、惨劇が幕を開けた……


誰か彼女を幸せにしてあげてください…・゚・(ノД`)・゚・

キャリーちゃんめっちゃ可愛い。
正統派な美人ではないけど、そこが好きだ。
なんか構いたくなるというか、ほっぺプニプニくらいはしたくなる類いの可愛さ…!
なでなでしまくりたいね!
プロムの時の女の子らしい、幸せそうな笑顔にキュンとした。

ところでスーが何をしたかったのかがよくわからなかった。
序盤のいじめには喜々として参加してたし、キャリーの味方に回る理由がどこにもないような気がするんだけど…。
先生に叱られて反省したってこと?(´・ω・`) 正直そんな素直なタイプには見えなry
バケツばしゃーんの件は知らなかったみたいだけど、彼氏にキャリーを誘うように仕向けたのってどう見てもアレの下準備にしか見えないんだけどなあ。

しかしホラージャンルながら物悲しい余韻が残る作品ですね、これは。
私が一番切なく感じたのは、キャリーが最後まで母親に人生を支配されたままであったこと。
世間にとってはどうしようもない母親でもキャリーにとっては唯一の世界であり支えであったのに、母親はそれを受け止めてやれなかった。
彼女もキャリーもとても脆くて、支えあうにはあまりに力が足りなかったのでしょう。そう考えるとあの母親もかわいそうな人だな、と物悲しくなります…。

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