殺人鬼と宇宙人とうさぎ。

Monthly Archives: 6月 2013

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うさぎ

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ねんね
このあとシャッター音で起こしてしまいました(´・x・`)

拍手押して下さった方ありがとうございました!

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うさぎ

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Q.岩?
A.うさぎです

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エイリアン・バスターズ(2012/アメリカ)


エイリアン バスターズ特別編 [DVD]
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田舎町のスーパーで店長を務めるエヴァンは、妻と平凡だが幸せな生活を送っていた。ある夜、警備員のグズマンが店内で何者かに惨殺される事件が発生する。エヴァンは犯人を見つけるために見回り隊の結成を宣言。その声に3人の男が集まるが、大人になりきれないボンクラばかり……。遊んでばかりで真相に近づけないエヴァンたちだったが、町を偵察中に突如エイリアンに襲撃される! グズマンを殺したのは彼らだったのだ! エイリアンとの全面戦争を決意した4人は、町を地球を救う事ができるのか!?


なんという個性の押し売り…。
フラットタイプなキャラクターが一人として出てこず感情移入が難しい。騒いでいる人たちを遠目から眺めているような、そんな疎外感を覚えます。
仕切りたがりの正義オタクにはじまり、警官に憧れてるけど試験で落とされたから自警団に入れば思いっきり犯人をぶちのめしてやれるんじゃないかと思って…というとんでもねえ動機の奴とか、娘に対して過保護過ぎでもはやストーカーな奴とか、そもそも何を考えているのかまったく分からない奴とか。
そんなんばっか。

そんなこんなで最初から冷めた目で鑑賞していたからでしょうか、ストーリーにもいまいち入り込めず。
敵だったはずのエイリアンの一人が仲間になるなど熱い展開はあるはずなのに、なぜかちっとも燃えないんです。
あっ、でもエイリアン自体の造形は結構好き。
クライマックスの追いかけっこシーンでコケる奴がいるのが可愛かったー

「これはコメディです!」という気合いだけは痛いほどに伝わってくるものの、肝心のネタが笑えないものばかりでつらい。
下ネタは滑ると痛々しさ6割増。

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NECAデター(ハンター、ロスト、スカウト)

妄想語りとか小芝居とかあるんで苦手な方は回避で。
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アルティメット・ディザスター(2012/アメリカ)

アルティメット・ディザスター [DVD]
アルティメット・ディザスター [DVD]
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油田開発による地殻破壊が、猛烈な火山活動を誘発する。それに伴い、巨大嵐、落雷、地殻変動などが発生。さらに噴出した原油が火の雨となって降り注ぎ、自然の猛威の数々にアメリカは壊滅の危機を迎える。


個人的にこういった映画は時間中に何度「ねーよ!」と叫べるかどうかで価値が決まると思っています。
そういった意味でこの映画は「ねーよ!」ポイントが非常に明瞭で素晴らしいです。
とりあえずこの映画の人間は熱耐性強すぎ。
巨大な火柱にあぶられてもちょっと顔にススが付く程度なのはまだいいです。よくないけどいいことにしておきます。
ボッコボコ煮えたぎってる海水に落ちてもちょっと熱い風呂に浸かったくらいのリアクションなのも許します。
ただ、足元数十センチの位置にまで溶岩が迫ってるのに汗ひとつ垂らさないのはいかがなものかと思います。
……っていうかそう言う問題ですらねえ!

他にも竜巻に車ごと飲み込まれてドライバーも車も無傷のままどこか遠くの地へ運ばれ着地とか(マンガか)
大型船が羽毛のように宙高く舞うほどの風力をモロに浴びつつもしっかり直立している生身の人間とか…
何この人たち……

そもそも風速が445mとかハッタリきかせすぎですこの映画。445mて。
役者の演技がもれなく下手なのとか、重傷者の手当てが素人目に見てもやっつけなのとかも含めて、もう完全に勢いだけで押してきてます。
いっそ潔くてかっこいいとすら思うね!

そんな作品ですから惜しい部分とか挙げだしたらキリがないのですが、その中で一つだけ選ぶとしたら…登場人物に魅力が皆無なことかな。
多分、その“役割”や“職務”だけが説明されているだけで、彼らの内面を汲み取れる描写が無いからだと思います。

予算から使える人も少ないのだろうし仕方ないとはいえ、街や人の映像がほとんど見られず迫力に欠ける。
ひたすら2人3人が「大変なことになりました!」「被害は甚大です!」と騒いでるばかりじゃ何も伝わってこない。

ならせめて貴重な登場人物一人一人にじっくり向き合ってくれればいいのに、彼らに関してもいきなり船から落ちたり崖から落ちたり自殺したり……。
起承転結で例えるなら転→結でもうなんのこっちゃ。

ディザスターものはがっつり予算をかけるか、クローズドサークル化あるいは世紀末化してもともとの人口を減らさないとガッカリな出来になりやすいということがよーーくわかりました。

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ジョーズ -恐怖の12日間-(2004/アメリカ)

ジョーズ-恐怖の12日間- [DVD]
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1916年の夏、ニュージャージー州の海岸ではバカンスを楽しむ人々で賑わっていた。しかし、ある時突然、凶暴なホオジロザメが現われ、人々を襲い始める。犠牲者が出てしまったことから、和やかな砂浜は一変して戦慄の場と化した。海岸警備のアレックスも、そのサメの襲撃によって同僚を亡くし、さらに今度は親友までも失ってしまう。復讐を誓うアレックスはサメをこの手で仕留めるべく海に出るのだが…。

原題:12 DAYS OF TERROR

1916年、アメリカのニュージャージーで実際に起きた事件を元に作られた鮫映画です。
ほかの多くの例に漏れずいくらかの脚色はありそうなものの、リアリティの残る仕上がりで好感が持てます。

前半は主人公とその周辺の人々の掘り下げがメインで、これといった事件は起こらず。
でもそれぞれの設定と人物相関がしっかりしてるので意外にも退屈せずに見られました。
ここでの地盤固めが十分なおかげで後半の展開がやりきれなかったり悲しかったり悔しかったりで…それまでの描写がすべて生きているように思う。

恐怖の12日間とは言うものの、その間に起こった鮫の襲撃は3回。
町の人々は事件にこそ衝撃を受けるもののそれを長々と引きずって怯えたりということもなく、サブタイトルとの温度差は感じます。

ドキュメンタリー…とまではいかないけどよくあるパニック映画とも違う、いたって真面目な映画で、それ故にちょっと人を選ぶ部分もあるかも。
ちょっとスパイスの効いた人間ドラマが観たい人向けかな。
鮫の噛み跡はやたらとリアルで顔を背けたくなりました。

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ムカデ人間(2010/オランダ)

ムカデ人間 [DVD]
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ヨーロッパを旅行中の2人の美しいアメリカ人女性。車で移動中、ドイツの森の中で突然タイヤがパンクし、夜の闇のなかで立ち往生してしまう。助けを求めてさまよった2人は、一軒の大邸宅にたどり着いた。次の日、目覚めるとそこは地下に作られた病室のベッドの上。隣には彼女たちと同じように、日本人男性が寝かされている。家の主であるドイツ人男性は、かつてシャム双生児の分離手術を専門とする外科医だったという。だが、彼の新たな3人の“患者”たちは、恐るべき手術によって、“分離”ではなく“結合”されようとしていた。男は、人類史上始めて人と人の胃腸を繋ぎ合わせることを計画し、そうすることで、“ムカデ人間”を創り上げるという生涯の夢を実現させようと企んでいたのだ。


その発想はなかったわ

この常人の域を軽々飛び越したうえに縦横無尽に猛スピードで滑空かましてるトンデモ発想。素晴らしい。ひれ伏したい。
スプラッタ度は思ったほどではなく、どちらかと言うとブラックコメディの印象が強いような…?

怖く思えないのはきっと作った人のドヤ顔が透けて見えるからでしょう。
それが善いか悪いかは私に判断付きかねますけど、少なくともガチガチのスプラッタホラーを期待する人にとっては「やっちまったな」要素になってしまいそう。
個人的にはネタがディープで内容がライトなこのアンバランス感は嫌いではないです。

博士のハッスルっぷりも不思議と微笑ましかった。
完成したムカデ人間を前に涙ぐんでるシーンなんて、思わず慰労の拍手を送りたくなっちゃったよ。

それからやっぱりコイツにも触れておかねばならないでしょうね、関西弁の日本人ヤクザ。
どう見てもその辺にいるただのヤンキーなんだけど、それは置いておくとして。もうね、コイツが面白過ぎて話の内容がさっぱり頭に入らなかった。存在自体が反則だわ…。
何がいいと言って、中の人がちゃんと日本人なところ。だから当然のように日本語が流暢だし日本人キャラとして素直に楽しめる。
それだけに退場の仕方が陳腐なのは惜しかったけど…。

どこまでも新しい切り口で挑んでくるホラーで、見終わった後は『殺す』ことと『生かす』こと、どちらがより恐ろしいのか考え込んでしまった。

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ロストID(2012/オランダ)

ロストID [DVD]
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コミュニケーション・コンサルタントとして働くマイケル。ある日、離婚した妻の元で暮らす息子の誕生日会に行った帰り道で、車が川で横転しているのに遭遇する。車の中から発見されたのは、マイケルのかつての依頼人ウォルバートの遺体。しかし、警察はマイケルを事情聴取だけでなく、彼が行ったこともない土地で起きた、少女ひき逃げ事件の犯人として拘束する。必死に身の潔白を訴えるマイケルだが、犯人の車はなんと彼の名前で購入されていた。すぐに家の購入や銀行口座の差し止めなど、全く身に覚えのない事実が次々と明らかになり驚愕するマイケル。やがて自分のIDが裏で売買され、テロリストがマイケルの名を語っているという衝撃の事実を知る。マイケルはウォルバートの部下リシャール、弁護士のフーシェと共に、真犯人を突き止めるべく奔走するが、犯罪組織の大きな陰謀に巻き込まれていく――! !


マイケルは昨今のネット事情にあまり詳しくない、ごくごくフツーのおじさん。
警戒心のなさゆえにあっさりと自分のID(個人情報根こそぎ)を奪われてしまうのです。
『96時間』のパパみたいに特殊な技能を持ってる訳でもない彼は、身に覚えのない事故の犯人扱いされたり、貯金を勝手に引き出されていたり、謎の廃屋をローンで購入していたり…といった、突如として降って湧いた不幸に振り回されるばかり。
そんなマイケル一人だと展開がぐだぐだしてしまいそうなところですが、そこで助っ人登場。リシャールという今時の青年です。
若さ故の無鉄砲な行動力があって頭も回って、少々の犯罪スキルもある(笑)リシャールのおかげでトントンと進むのが気持ちいい。

マイケルは彼の助けもあってぐいぐい犯人を追いつめていくのですが、それは前半まで。
後半からはどーん!と話が大きくなります。
いやいや、しかしこれがまた面白くてねー。いきなりこんなに風呂敷広げまくって大丈夫なのかと嫌な予感がしたけど心配無用でした。
登場人物同士の関わりをきちんと描き、かつスピード感もスリルも整合性も損なわずにぐいぐい惹き付けてくれます。
しかし屋外での鬼ごっこといえばアメリカならトウモロコシ畑になるのでしょうが、オランダだとトマト畑なのね。

個人情報を売買している組織の正体、そしてその理由については意外だったけど、あり得ないことではない。
現代の情勢ならでは、と思うと悲しくもあるけれど。

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人喰いトンネル MANEATER-TUNNEL(2010/アメリカ)

人喰いトンネル MANEATER-TUNNEL [DVD]
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姉、トリシアの家に久しぶりにやって来たキャリー。その日は7年前に失踪したトリシアの夫であるダニエルの死亡証明書が発行されるという日であり、姉のことが気になって訪ねて来たのだ。トリシアの最近の悩みは、夜になるとそこここにダニーの姿が浮かぶことであった。実は彼女は夫の行方不明捜査を担当した刑事と恋仲になり子供を身篭っており、その裏切り行為に対してダニエルが恨みを持ち、姿をあらわしに来たのでないかと彼女は思っていた・・・・。一方、元ジャンキーだったキャリーの身にも奇妙な出来事が起こっていた。彼女がランニング中に通りかかった薄気味悪い“トンネル”で、痩せ細った男が謎の言葉を発しながら近づいて来たのだ!


B級モンスターホラーっぽいタイトルですがさにあらず。
テイストはサスペンスホラーに近いと思います。主人公の姉妹とその周りの人間の心理にスポットを当てており、クリーチャー的なものはほんのちら見せ程度。

ちなみに原題はAbsentia=欠損、欠乏。
邦題もどうかと思うけど原題もいまいちピンと来ない。

前半は姉妹の生活や関係の説明に終始しており動きらしい動きはありません。
興味をひくのはいかにも薄気味悪いトンネルや、あちこちに貼られた行方不明者のビラの映像くらいかな。
ストーリーが動きだすのは、死亡証明書が発行された翌日にダニエルが帰ってくるところから。
栄養失調を起こした身体は幽霊のように真っ白で、あちこちに外傷があるが確かに生きている。ただし話す内容は支離滅裂で、今までどこにいたかと問われても「下にいた」と答えるばかり。

その晩、ダニエルが再び姿を消す。
たまたま一緒にいたキャリーは彼が『巨大な虫』に引きずられてトンネルの壁の中に押し込まれたのだと供述するが、もちろん警察は信じない。

ほぼ全編にわたって流れている重低音のBGMにごまかされている感がなくはないけど、じんわりと冷たい空気が漂っている映画です。
ただし構成は地を這うナメクジのごとしじっとりスローで、一言で表すなら『中身軽視の雰囲気映画』。身も蓋もないけど本当にそうなんだもん。
ひねりのないストレートなストーリーを引き延ばして、バラバラにして、絡ませて…ってしただけ。

で、そういう映画ってオチもうにゃむにゃした感じのが多いのですけど、これもその例に漏れずうにゃむにゃ。
トンネルの怪物と戦ってどうこうとかじゃなく、なーーーーんにも解決しないままに終わってしまいます。
謎の男がキャリーに発した「交換だ」や、ダニエルの「君が交換した。それが間違いだ。アレは見ている」というセリフに関しても明確な答えはなく、視聴者自身で考えるスタイル。
ただ完全なる投げっぱなしではないし、特にキーとして登場する『三びきのやぎのがらがらどん』のストーリーを知っていればなんとなく納得できる作りではある。

が、この映画に頭を悩ませて答えを導きだすだけの価値があるかって言うととっても微妙。

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シャッフル2 -エクスチェンジー(2009/アメリカ)


シャッフル2 -エクスチェンジー [DVD]
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愛する夫ライアンと幸せに暮らす若き弁護士のジェス(サラ・ミシェル・ゲラー)。2人の完璧な生活は、ライアンとは正反対の性格を持つ弟・ローマンが保護観察付きで出所してきた事で崩れ始める。そんなある日、兄弟は一緒に交通事故に遭遇、2人とも回復不能の昏睡状態に陥ってしまう。3週間後-。全てを失い絶望の深遠を漂うジェスの目の前で、弟ローマンだけが奇跡的に意識を取り戻した。そして自分こそが、ジェスの夫ライアンだと名乗るのだった…。

原題:POSSESSION(所有、占拠、占有、体外離脱)

前作『シャッフル』とは縁もゆかりもない映画で、韓国映画の『純愛中毒』のリメイク版だそう。
これはPOSSESSIONというタイトルにこそ意味があるわけで、それをわざわざ便乗邦題で台無しにする必要もなかっただろうと思う。

内容は、粗暴で自己中心的でクズなローマンと穏やかな人格者ライアンの魂は本当に入れ替わったのか?そうではないのか?を巡るサスペンス。
とても単純な話ではあるのですが、これが思いのほかよく出来てました。
同じ場所で事故に遭い倒れた二人の流れ出した血が交わる描写なんて示唆に富んでていかにも“それっぽい”し…。
そういった超自然的な現象も起こりうるかもしれない、と思わせる雰囲気作りが巧いのです。

そしてもちろん「いや、やっぱり怪しくない!?」と疑いを抱かせるシーンも多い。
立ち振る舞いがいかにもライアンらしいのは、兄弟なのだから真似ようと思えば不可能ではないし、ジェスとライアンの間だけでの決まり事や二人の間でだけ通じるジョークなんかを知っているのも部屋を覗き見していたからかもしれない。

しかもとうとうジェスが妊娠なんかしちゃったりするから更に緊張感。
胃をキリキリさせたい人におすすめの映画です。

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